家庭菜園日記

日々の自宅前の畑の様子を残すブログです。

3月12日 とうもろこしの畝作り

 

今日は曇り後雨。

午前中気温が上がったかと思いきや、そこから徐々に気温が下がり雨が降った。

 

今日は畑の見回りをしてトウモロコシの畝を立てた。

 

玉ねぎの畝は今年も育ちが悪い。

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ここからどこまで育つか、来年はどうやって育てようか考えている。

3月11日 サツマイモ伏せ込み、葉物野菜種まき

 

今日の天気は曇り後雨

昨日より気温は下がった。

 

今日の畑時間は40分ぐらい。

さつまいもの伏せ込みと葉物野菜の種まきをした。

 

さつまいもは昨年栽培したさつまいもを種芋として取っておいたけど、保存方法が悪く腐らせてしまい、安納芋1本しか残らなかった。

そのため、急遽スーパーでサツマイモを2本買い、3本のサツマイモを伏せ込んだ。


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手前2本が、スーパーのもの、奥の1本が安納芋で少し芽が出ている。

少し土を被せて、その上に黒のマルチを張った。

いつもそれだけでは芽が出てくるのが遅いため、ビニールトンネルをしようか考え中である。

 


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その他の種まきは、ポリポットに長ネギ、小松菜、ロメインレタス、ビタミン菜の種を蒔いた。

3月10日 スイカ畝立て

 

今日はスイカのつるが延びる畝を作った。

5m×3mの広さを耕し、そこに鶏糞と米糠を撒いた。

1週間後にここにライ麦かえん麦の種を蒔きたいと思う。

畝ができると畑が整った感じがする。

最近、あまり時間を取れないので畑に出る時間をきっちり決めてその時間で切り上げている。

 

時間がないため計画的に畑作業を行っていきたい。

3月9日

 

最近は花粉症で辛くあまり外に出る気が起きない。

 

今日は午後に少しだけ外に出て、スイカとカボチャの栽培位置を考えた。

 

カボチャは今年は支柱を使って立体栽培で育てたいと思う。

イカは3メートルぐらいのスペースを確保して、つるが伸びるところにはえん麦を今月中にまいておき、そこをスイカが這っていけるようにしたいと考えている。

3月8日 

 

関東では今日は夕方から雪が降った。

 

3日程前に、家の中でトマト、ナス、ピーマン、ブロッコリー、キャベツ、リーフレタスの種を蒔いた。

 

今回家の中での育苗としたのは、その1週間前にブロッコリー、キャベツ、レタスの種をビニールトンネル内でセルトレイに蒔いたけど、レタス以外は発芽しなかったからだ。

 

家の中は薪ストーブで加温していて、常時25度以上になる。

温度的には良いと思っていたのだけれども、日があまり当たらないせいか、少し徒長してしまった。


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このまま徒長したまま育つのか分からないけれど、とりあえず、外の日が当たる場所に出すことにした。

やはり育苗は難しい。

 

 

3月7日 畝作り

 

今日は強風が吹いていて花粉も多いのか少し外に出ただけでくしゃみが止まらなくなりました。

 

今日の畑作業は2時間。

敷地の境界を分かりやすくするため、外郭をクワで掘ること。

80cm×5mの畝2本に堆肥を鋤き込むことをしました。

この畝にはブロッコリー、キャベツ、レタス、大根、カブ等を月末に定植しようと思っています。

 

明日からはまた雨が降るようなので、雨が降り終えたら畝の形を整え、ビニールマルチを張りたいと思っています。

3月6日 日本ほうれん草の種まき マルチ穴あけ機自作

 

昨日は関東で久しぶりに雪と雨が降りました。

今日は晴れたので、以前から土作りをしてマルチをかけておいた場所に日本ほうれん草の種まきをしました。

 

種まきの前にマルチに穴を開ける作業に入ったのですが、いつも1個ずつ手で穴を広げていたので、何か良い方法がないか調べ、バーナーで開けるやり方で穴あけをすることにしました。

ネットではスチール缶での手作りが載っていたのですが、アルミ缶の方が加工しやすいのでアルミ缶でやることにしました。

穴を開けて、バーナーの先を缶の中に入れて加熱するだけの簡単なものです。

 

けど、バーナーに火を付けてすぐに、なぜスチール缶なのかがわかりました。

アルミはバーナーの熱さに耐えきれず、溶けてしまうのです。


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すぐにスチール缶に変えて作業を続けますが、スチール缶はバーナーを通す穴を開けるのが大変でした。

なんとか穴を開けてバーナーに点火して、うまく加熱したのですが、空き缶内で熱がこもり過ぎてバーナーの先が真っ赤になってしまいました。

なので、少し点火したら火を止めて穴を4つぐらい開けたらまた点火。 という形で穴を開けていきました。

何度も点火を繰り返すので時間はかかりましたが、綺麗に穴が空きました。


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熱で変形して缶の穴の形も変わってしまうようで、作業が終わる頃にはバーナーの先に着けた缶はすぐに外れてしまう状態になっていました。この方法だと何度も使うことはできなそうなので、また新しい方法を考えようと思います。